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オーストラリアの自然石鹸の特徴
オーストラリアの「自然石鹸」は、
油(ヤシのパームオイル)+苛性ソーダを使用
油(ヤシのパームオイル)+苛性ソーダを使用
<ポイント1>
釜の底にたまったグリセリンをそのまま石鹸に使用
<ポイント2>
すべての原材料がオーストラリアで調達されたものです。天然の植物エキス、オイル類、エッセンシャルオイルなどの
原料はすべてオーストラリア国内で調達されているので、材料コスト(輸入の必要がない)がかからず良質の石鹸生産が可能となっている。
<ポイント3>
化学薬品や保存剤を使用していません。日本の石鹸にはベビー石鹸にもエデト酸が
含まれているものが多い。
エデト酸(厚生労働省表示指定成分)は、酸化、変化、変質を防止するための
添加物で、過去にアレルギーを始め皮膚障害を起こしたことがあるため
表示が義務付けられています。
<ポイント4>
純粋な天然植物オイルから作られています。
動物性製品は一切使用していません。日本では「植物原料」と明示していない限り
牛脂が主原料となっていますが、ここ数年、アメリカでは牛脂の石鹸は
「毛穴をふさぐのでは?」という皮膚科医たちの指摘が取り上げられています。
上記ポイント1~4の通り、オーストラリアの「自然石鹸」は、その名の通り 全てオーストラリア国内で調達された原料を元に生産されています。 全ての自然石鹸には多量のグリセリンが含まれていますので、アトピー、敏感肌、 乾燥肌のお客様にリピーターとしてご利用いただいております。
天然石鹸について
石鹸を製造するには、油(牛脂やオリーブオイル)と苛性ソーダ(水酸化ナトリウム)を使用します。
その結果、石鹸とグリセリンができます。
グリセリンには、空気中の水分を引き寄せる性質があります。(保湿成分)
- 【グリセリン】
-
- 大量生産石鹸にはほとんど含まれていない
- 化粧品や薬品の原料になる
- 工場では、これを石鹸から別に取り分けて売ってしまう(高く売れるため)
- 後から少しだけグリセリンを足した石鹸でも「グリセリン石鹸」と表示され
- 高級石鹸として売られている。
ノニの家の自然石鹸
| 写真 | 名前 | 説明 | 価格 |
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