<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?><rss version="2.0"><channel><title>ノニの家のブログ</title><link>http://www.noninoie.co.jp/</link><description>ブログの新着エントリー20件</description><language>ja</language><copyright>Copyright(c)1997-2007 ノニの家 All right reserved.</copyright><lastBuildDate>2010-01-28</lastBuildDate><generator>http://www.noninoie.co.jp</generator><docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs><item><title>ノニジュースでアンチエイジングとダイエットに働きかけ</title><description>ノニには140種類以上もの有効成分があるといわれています。それらの有効成分には、様々な効果があるといわれており、その中のひとつに、「テルペン」という成分があります。「テルペン」には臓器の働きを促進させ、細胞を活性化する働きがあるといわれています。また、ノニには「中鎖脂肪酸」が含まれていますので、ダイエット効果に期待がもてます。健康な身体を維持する目的のほか、美容やダイエットなどにもノニジュースは愛飲されています。

アスコルビン酸による美肌効果、テルペンによるアンチエイジング効果

 ノニに含まれる成分、アスコルビン酸とは「ビタミンC」のことです。ビタミンCの効果は多々あり、新陳代謝の促進、肌を綺麗にする美肌効果、そしてコラーゲンの生成に必要です。ビタミンCは体内で生成出来ないため、食物から、摂取しなければなりません。また、体内に蓄積される量は加齢と共に少なくなり、うまく吸収されなかったビタミンCは体外に排出されてしまいますので、毎日に摂取が欠かせません。

 そしてノニに含まれる「テルペン」とは、細胞の活性化を促し、細胞の老化を防ぐ働きがあるといわれています。このことからアンチエイジング効果にも期待が持てます。アスコルビン酸(ビタミンC)による美肌効果と、テルペンによる細胞の老化を防ぐ効果、これらの相乗効果で、より一層、美肌効果に期待が持てます。

 毎日のノニジュースで、いつまでも健康な身体と綺麗なお肌を保ちましょう♪

中鎖脂肪酸によるダイエットのサポートにノニジュース

 ノニに含まれている「中鎖脂肪酸」とは、油の主成分である「脂肪酸」の種類のことです。一般的な油脂(大豆油、なたね油など)に含まれている脂肪酸は、「長鎖脂肪酸」といいます。長鎖脂肪酸の特徴は、体内に入った後ゆっくりと吸収され、必要に応じてエネルギーへと分解されます。そして過剰分は体内で蓄積しますので、体脂肪が増えてしまいます。 中鎖脂肪酸の特徴は、体内に入ったあと、肝臓ですばやく吸収され、エネルギーとなります。そして過剰分は体内で蓄積しませんので、体脂肪がつきにくくなります。また、中鎖脂肪酸は体内の脂肪を減らす働きがあるといわれていますので、ダイエット効果に期待が持てます。

 カロリーの摂りすぎは肥満の原因であり、動脈硬化などの病気を引き起こしてしまう恐れがあります。 日頃からのノニジュースで健康な身体を維持していきましょう。</description><link>http://www.noninoie.co.jp/blog/view/entry/?id=69</link><comments>http://www.noninoie.co.jp/blog/view/entry/?id=69</comments><pubDate>1970-01-01</pubDate></item><item><title>あなたは大丈夫?セロトニン不足が引き起こす自律神経の乱れ</title><description>私たちの脳内には、神経伝達物質のひとつである「セロトニン」という物質が存在します。このセロトニンの役割は、精神の安定を図ることです。セロトニンが不足すると、自立神経のバランスが乱れ、イライラしたりうつ病やてんかん発作が起こりやすくなります。また、偏頭痛、集中力の低下、睡眠障害や更年期障害などといった精神的な症状のほかに、肥満や骨格の歪み、姿勢の崩れなどの身体的な症状までも引き起こしますので注意が必要です。


こんな症状もしかして? セロトニン不足の合図かも?

 最近、こんな症状にお悩みはございませんか?

 □疲れやすい、元気が出ない、やる気が起こらない、集中力がない
 □些細なことで不安に陥りやすい、憂鬱な気分になりやすい
 □空腹感が満たされず食べ過ぎてしまう、または食欲がない
 □すぐイライラしてしまう、ちょっとしたことでストレスを感じる
 □寝つきが悪い、目覚めがスッキリしない

 こんな症状にお悩みの方は、セロトニンが不足しているかもしれません。
 体内のセロトニンの分泌を増やすことで、さまざまな不調を改善することができます。


セロトニンを増やすには、生活習慣の見直しをしましょう♪

 セロトニン神経は、普段の生活の中で鍛えることが出来ます。セロトニン神経を効果的に鍛えるには、毎日のリズム運動を繰り返すことが大切です。リズムを意識した呼吸や歩行、太陽光を浴びながらのウォーキングやジョギングが効果的です。長時間の運動はかえって逆効果ですので、20～30分程度で大丈夫です。

 そして食生活の改善です。体内のセロトニンを増やすには、「トリプトファン」という必須アミノ酸が必要で、このトリプトファンは体内で作ることができないので、食物から摂取しなければなりませんが、同時に「ビタミンB6」も摂らないとセロトニンが体内で作られません。このトリプトファンとビタミンB6が同時に摂れる食物は、カツオ・ハマチ・マグロの赤身などの魚と、牛のレバー、豚のレバーなどの肉類です。そしてセロトニンの分泌を促す働きがあると言われているのが「ハッピージュース」と別名があるノニジュースです。ノニジュースには、セロトニンの前駆体であるトリプトファンの他に、「バリン」という必須アミノ酸が含まれており、このバリンは、トリプトファンなどの成分の取り組みに作用すると言われています。毎日の簡単リズム運動、食生活の改善、そして毎日朝晩のキャップ一杯のノニジュースで、セロトニン不足を解消しましょう♪</description><link>http://www.noninoie.co.jp/blog/view/entry/?id=68</link><comments>http://www.noninoie.co.jp/blog/view/entry/?id=68</comments><pubDate>1970-01-01</pubDate></item><item><title>季節の変わり目、乾燥するこの季節は呼吸器の病気にご注意を!</title><description>呼吸器系の病気は空気が乾燥する秋や冬に発症しやすく、また基礎疾患のある方は重症化してしまう可能性もあります。急激な温度変化で体調を崩してしまうこの季節は特に注意が必要です。呼吸器系の病気で代表的ものは肺炎や喘息などがあります。特に、高齢者は免疫機能が衰えているため、肺炎にかかりやすくなっています。また、日本での死亡率第4位は「肺炎」で、年間10万人近くの方が亡くなっています。肺炎は様々な原因によって、肺が炎症を起こす病気です。アレルギー性のものは人から人へ感染することはありませんが、細菌性やウイルス性は、飛沫感染してしまう恐れがあり、入院や老人ホームなどで集団生活をしていると、特に感染するリスクが高くなります。肺炎の種類によって治療方法も変わってきますが、一度なると長引く可能性が高くなりますので、原因をきちんと把握して、かかりにくい強い身体を作ることが大切です。


肺炎球菌感染症とその予防

肺炎球菌とは、私たちの身のまわりに存在する細菌やウイルスの1つで、健康な人の鼻や口の中にいます。
健康であれば症状は出ませんが、そのような人でも体力の低下、加齢による免疫力の低下で様々な症状を引き起こします。この細菌がおこす主な病気が、肺炎や気管支炎などの呼吸器系の病気です。


肺炎の予防の原則として、肺に細菌を入れないことが重要です!

①インフルエンザや風邪に注意する
 インフルエンザや風邪を引くと体力や免疫力が低下してしまい、細菌が肺に入り増殖して炎症を起こしてしまいます。外から帰ってきたら、うがいや手洗い、洗顔をするなど基本的な予防対策を怠らず、加湿器などを使って室内の湿度を60度くらいに保つなどの予防が大切です。

②歯と歯ぐきの磨きは、飲み込みの力を助けます
 口の中には様々な細菌が潜んでいます。病気や加齢に伴い、咳が多くなったり飲み込む力が弱くなると、口の中の細菌が逆流してあやまって気管に入りやすくなります。これを予防するには、歯や歯茎を磨いて菌を減らしたり、歯茎をマッサージすることにより口に刺激を与えて脳を活性化し飲み込みが遅れないようにのどを改善することが大切です。歯茎を傷つけないようにあまり力を入れず、毛先が柔らかい歯ブラシやひとさし指でやさしくマッサージをしてあげましょう。

③肺炎球菌ワクチンの接種を
 このワクチンは肺炎球菌による感染症を予防するためのワクチンです。このワクチンを打てば肺炎にならないというわけではありませんが、肺炎球菌の予防はとても重要です。この肺炎球菌感染症は最も死亡率が高いからです。心臓病・呼吸器・肝臓などに疾患がある方はリスクが高くなりますので、このような方は特に重要といえます。一回の接種で約5年間ほど効果が持続すると考えられています。日本の法律では、肺炎球菌ワクチンは一回の接種しか認められていません。料金は約8000円です。(病院によって料金がことなります)

ノニジュースを飲んで、口の中の殺菌、免疫力を高めましょう♪

ノニジュースには150種類以上もの有効成分があり、殺菌・抗菌作用や細胞の活性化など様々な面で私たちの体をサポートしてくれます。また、免疫力を高める「プロゼロニン」という成分が入っていますので、体内に入ってゼロニンに変化し、痛んだ細胞や免疫力が向上することによってインフルエンザや風邪の予防になり、間接的に細菌性肺炎の予防になります。また、殺菌・抗菌作用により、口内の細菌やウイルスを退治し、菌の繁殖を抑えてくれます。</description><link>http://www.noninoie.co.jp/blog/view/entry/?id=67</link><comments>http://www.noninoie.co.jp/blog/view/entry/?id=67</comments><pubDate>1970-01-01</pubDate></item><item><title>突然おそいかかる脳卒中。 あなたの生活習慣は大丈夫?</title><description>三大生活習慣病のひとつである「脳卒中」は、医学用語で「脳血管疾患(のうけっかんしっかん)」と呼ばれており、その名のとおり、脳の動脈の硬化により「脳の動脈がつまる」かあるいは「脳の動脈が破裂」したりして発症する病気です。

 脳卒中はいまやその死亡数こそ減少してきていますが、発症数は三大生活習慣病の中では一番多い病気です。また、高齢者が要介護や寝たきりとなる最大の要因となっており、高齢者の認知症の3割が、脳卒中による脳血管性認知症であるといわれています。

 また、脳卒中は発症後のリハビリとご家族のサポートが肝心です。多くの場合、何らかの後遺症が残ってしまいますが、継続的にリハビリを行いご家族の理解と協力があれば、日常生活や身の回りのことを自分でするのに差し支えがないほどに回復します。

 脳卒中が発症する要因としてあげられるのは、高血圧・糖尿病・運動不足・大量飲酒や喫煙などといった悪しき生活習慣病が原因です。この中で最大の危険因子と言われているのが高血圧です。高血圧の予防として、食事で摂る塩分を少なくしたりすることが大事です。また、ご家族に脳卒中の患者さんがいる場合は、遺伝性に加えて食生活などの生活習慣が一致するケースがあるので、特に気をつけて日頃からの予防を心がけましょう。

 ノニジュースには、カリウムが豊富に入っておりますので、簡単に摂取することができます。カリウムは、塩分を体の外に出す働きがあり、血圧を下げてくれる効果があるので、日頃塩辛い食べ物が好きな傾向にある方は、積極的にカリウムを摂取しましょう。そしてもうひとつは、ノニジュースの含有成分「スコポレチン」です。
この成分、血液を浄化したり血管をやわらかくして広げることにより、血圧を下げる効果があるといわれています。ノニジュースに含まれているこれらの成分との相乗効果で健康な体を維持していきましょう。</description><link>http://www.noninoie.co.jp/blog/view/entry/?id=66</link><comments>http://www.noninoie.co.jp/blog/view/entry/?id=66</comments><pubDate>1970-01-01</pubDate></item><item><title>新型インフルエンザ 免疫力がカギ</title><description>これまで流行した新型インフルエンザとしては、大正7年に発生したスペインかぜ、昭和43年の香港かぜなどがありましたが、今回のメキシコで発生した新型インフルエンザは、近年の大都市への人口集中、交通機関の発達などによって、広範囲にかつ急速に感染が広がると考えられています。

 今回の新型インフルエンザは鳥インフルエンザウイルスが由来とされ、感染経路は2つあります。ひとつは鳥インフルエンザウイルスが人や鳥に感染して人から人へ感染していく方法、もうひとつは豚や人の体内で鳥やヒトインフルエンザウイルスが同時に入り、人から人へと変異を遂げて感染していく仕組みです。しかし、基本的に新型ウイルスは、すべての人が免疫をもっていないため、感染しやすく世界的大流行(パンデミック)になりやすい危険性が懸念されています。

 新型インフルエンザに感染すると、一般的な季節性のインフルエンザに見られる症状(発熱・咳や喉の痛み、体の節々の痛み・嘔吐など)に加え、下痢などの消化器症状が多くみられています。ほとんどの方は、軽症で回復していますが、今回の新型インフルエンザで特に怖いのは、脳症や肺炎、呼吸不全などが併発して重症化してしまうケースがあるということです。たとえ感染しても、重症化にならないよう免疫力を高める取り組みが大切になります。また、厚生労働省の推計によると、今回の新型インフルエンザによる患者数は年内に約2500万人となり、日本人口の5人に1人は発症すると試算しています。流行のピークは9月の下旬から10月にかけてとされ、1日当たり76万人が感染・発症するとの見通しが発表されています。

 免疫力の低下している妊娠中の方、乳幼児・60歳以上の高齢者・腎臓・心臓・呼吸器に病気・障害のある方、糖尿病などの代謝性疾患の方、これらの方々はインフルエンザに感染した際に、重症化の危険性が高いといわれていますので、特に注意が必要です。また、米疾患対策センター(CDC)によると、5歳から14歳の子供は、60歳以上の高齢者に比べて14倍も新型インフルエンザにかかる可能性が高いとする報告が発表されていますので、元気なお子様であっても、くれぐれも注意を払って、なるべくこまめに最新の情報をチェックすることが大切です。</description><link>http://www.noninoie.co.jp/blog/view/entry/?id=65</link><comments>http://www.noninoie.co.jp/blog/view/entry/?id=65</comments><pubDate>1970-01-01</pubDate></item><item><title>栄養学的にも優れたノニジュースで生活習慣病の予防を～糖尿病編～</title><description>現在、日本人の約7割の方々が生活習慣病で亡くなっていると言われています。生活習慣病といっても多様な病気があり、その生活習慣病のうち、がん・心臓病・脳卒中を3大生活習慣病と呼ばれ、その名のとおり悪しき生活習慣が要因となって起こりうる病気全般を指しています。

 生活習慣病のうち、日本人に一番多いといわれているのが糖尿病です。その中でも、比較的若者に見られるのが1型糖尿病で、中高年に見られるのが2型糖尿病です。わが国では、1370万人が糖尿病もしくは糖尿病の疑いがあるとされており、その95%は2型糖尿病といわれています。

 糖尿病は、すい臓のインシュリンの働きが鈍くなることで体内のブドウ糖が増えていき、慢性的に高血糖の状態が続く状態をいいます。痛みが伴わない為、たいていの方は病魔に気づかずに進行していきますが、初期症状としては、喉の渇きや、体がだるい、尿の量・回数が多い・立ちくらみがあります。 そして、糖尿病で一番怖いのは、特有の合併症が全身にあらわれることです。 3大合併症は腎症、網膜症、神経障害があります。 特に糖尿病の網膜症は、網膜に異常が起こる病気で、視力が低下していき、悪化することで最終的に失明までもたらします。この糖尿病網膜症は日本人の中途失明の原因になっており、毎年3千人以上が新たに失明しています。更に、糖尿病の方は、肥満体質が多く、高血圧や動脈硬化、高指圧症なども合併して発祥するケースが高くなります。

 糖尿病の主な原因として挙げられるのは、高カロリーな食生活を続けたり、日頃の運動不足やストレス・飲酒喫煙などがあります。予防としては、野菜を中心とした低カロリーな食事を摂ることや、適度な運動をしたり、日々のストレスを溜めないように発散することが大切です。しかし、毎日の生活習慣を一気に変えることはとても困難を極めます。 そこで、ノニジュースには栄養学的にも優れており、特にノニジュースに含まれている「プロゼロニン」が体内でゼロニンに変化し、免疫系に働きかけ、弱ったすい臓の働きを促して、インシュリンを正常に分泌させる効果があるといわれています。実際に、喉の渇き、頻尿、目のかすみ等が改善されてきたことを実感されたとおっしゃった方もいらっしゃいます。また、この機会に皆様もぜひ日々の悪しき生活習慣の見直しを行い、健やかに長生きできる体にリセットしましょう。</description><link>http://www.noninoie.co.jp/blog/view/entry/?id=64</link><comments>http://www.noninoie.co.jp/blog/view/entry/?id=64</comments><pubDate>1970-01-01</pubDate></item><item><title>骨粗しょう症・寝たきりの予防に</title><description>現在、全国には寝たきりの生活を送っている高齢者(65歳以上)が30万人いると言われています。その中で、転倒骨折が原因で寝たきりになるという方が全体の12%と、脳卒中に次いで多く占めており、その割合は増加傾向にあります。
 骨粗しょう症は、閉経後の女性がかかりやすい病気で、若い時と比べて身長が2センチ以上低くなった人の8割は骨粗しょう症の危険性があるとも言われています。骨粗しょう症になると、骨折の危険が2倍に増えてしまいます。また、腎臓の機能の低下により、体内に摂取したカルシウムの吸収が悪くなり、骨粗しょう症を促進してしまう傾向があります。
 
ノニジュースはビタミンやミネラルをバランスよく含んでいるため、更年期の女性のホルモンバランスを整えてくれます。また、利尿作用などにより腎臓病を予防することからも骨粗しょう症の予防に期待できます。(『パワーフルーツ』那緒出版:監修 鈴木美保子)より引用)
 また、年齢が50歳を超えた頃から、年一回は骨密度の検査を受けるように心がけましょう♪


&lt;骨粗しょう症を予防してくれる食物&gt;
 チーズが含むカルシウムは体内に吸収されやすいため、手軽に骨粗しょう症を予防する食材としておすすめです。
 また、チーズにビタミンKの野菜類を加えた食事を作ることで、骨の土台となるビタミンKが骨の形成自体を助けてくれ、予防の相乗効果につながります。
 夜の就寝時は、免疫機能を再生してくれ、細胞を修復してくれる大切な時間です。カルシウムとビタミンK中心の夕食を摂り、就寝前にはノニジュースをキャップ1杯飲んで、骨粗しょう症の予防を行いましょう♪</description><link>http://www.noninoie.co.jp/blog/view/entry/?id=63</link><comments>http://www.noninoie.co.jp/blog/view/entry/?id=63</comments><pubDate>1970-01-01</pubDate></item><item><title>寒い冬は高血圧に注意しましょう!</title><description>新春の候、皆さまにおかれましてはますますご清栄のこととお慶び申し上げます。

 さて、寒いこの季節になると気をつけないといけないのが血圧の上昇です。
日頃から高血圧気味の方に限らず、正常値の方でも外気の温度の低下によって血管が収縮し、血圧が上がりやすくなってしまいます。

 また、寒いからといって運動不足になってしまったり、食卓には塩分の高いものが並びついつい塩分の摂り過ぎになったり…冬は血圧が高くなる要因がたくさんあります。
 高血圧は別名サイレンとキラーとも呼ばれ、痛さなどの自覚症状がないため、気づいたら脳卒中や心筋梗塞などの合併症を引き起こしていたというケースが多々あります。

 高血圧の予防は、日頃から血圧計などで自分の血圧を管理し、適度な運動や減塩でバランスの取れた食生活を心がけることが大切です。
 また、ノニジュースも高血圧で収縮してしまった血管を広げてくれる働きを持つ「スコポチレン」という成分を含んでおり、それまで無理をして血液を送り込んでいたのが、血圧が正常に戻り、心臓の負担をも軽くしてくれるという臨床結果も出ています。(「奇跡の鎮痛即効フルーツ」著者:久郷晴彦)
 平成12年度の厚生労働省の調査によると、日本人の男性の5割、女性の4割が高血圧であるという結果が報告されています。血圧を上げる様々な要因から自分の身を守りましょう!

高血圧4つの対策法
1.減塩を心がけた食事・・・一日10gが目安です。まずは薄味に慣れましょう!
2.適度な運動・・・一日30分のウォーキング(無理なく続けることが大切です)
3.体温の安定・・・体温の急激な変化は危険。家の中でも厚手の衣服で防寒を!
4.朝夕のノニジュース!・・・食事の30分前にグビッと一杯!</description><link>http://www.noninoie.co.jp/blog/view/entry/?id=62</link><comments>http://www.noninoie.co.jp/blog/view/entry/?id=62</comments><pubDate>1970-01-01</pubDate></item><item><title>さまざまな外敵から体を守ってくれるノニジュース</title><description>9月に入り暦の上ではすっかり秋ですが、皆さまいかがお過ごしでしょうか?

こちら沖縄では、まだまだ暑い日々が続いております。
9月は季節の変わり目で気温の変化が大きく、なにかと体調を崩しやすい時期ですが、毎日ノニジュースを飲んで病を吹き飛ばしましょう!

さて、最近よく環境汚染とか地球温暖化とか言われていますが、私たちを取り巻く生活環境は、社会の複雑化に伴い、化学物質から逃げられなくなっているといっても過言ではありません。
水の汚染や車の排気ガスなどによる空気汚染をはじめ、建物からは環境ホルモンが出ています。直接私たちの口に入る食べ物をとっても食品添加物や農薬などのさまざまな化学物質を含んでいます。実際、現代人のほとんどの人がアトピー性皮膚炎やアレルギー体質などの何らかのアレルギーを持っていると言われています。これは、昔に比べて体内に入ってくる外敵が多くなっているからです。こうした汚染物質や化学物質といった外敵から体を守る役割を持っているのが体内の免疫機能です。ノニジュースは、主成分のプロゼロニンが体内でゼロニンに変化し、いろいろな汚染物質で汚染された細胞を修復して免疫機能を高め体を正常に戻してくれる働きがあります。ノニジュースを毎日飲んで外敵から体を守りましょう!</description><link>http://www.noninoie.co.jp/blog/view/entry/?id=61</link><comments>http://www.noninoie.co.jp/blog/view/entry/?id=61</comments><pubDate>1970-01-01</pubDate></item><item><title>～夏は太りやすい!? ノニジュースで効果倍増ダイエット～</title><description>海の日も近づき、いよいよ夏本番といったところですね。
 夏になると、夏バテで食欲不振になり、外へ出れば暑くて汗をかき、そうめんなどの麺類ですましているから、「もしかしてヤセるかも…」と思いがちですが、実は夏は意外と基礎代謝量が少なく、太りやすいのはご存知でしたか?

 暑い夏は、体温調節などで基礎代謝量が多く思えますが、実は冬よりも夏のほうが少ないのです。気温の低い冬は、体温を保つために熱を生み出し、その消費するエネルギーのほうが夏よりも多いのため、同じ量を食べても冬のほうが消費しやすく夏は消費しにくいのです。
 つまり、人間の体は夏は省エネ体質になっているため、エアコンがある屋内にいてばかりや、暑いからといって運動をしなかったりすると摂取したエネルギーがなかなか消費されない体質になっているのです。
 そこで、夏でも簡単にできるノニジュースを利用した効果的な飲み方をご紹介します。もちろん、適度な運動やバランスの取れた食事なしでは効果は期待できないため、「食」や「運動」の習慣を変えることも大切です。

【なぜ?ノニジュースでダイエットできるの?】 
・食べ物の消化を助ける天然の消化酵素を豊富に含有している
・人間が本来持っている自然治癒力を高め、消化・吸収・排泄のサイクルを活性化させてくれる
・ダイエット中に感じやすい「ストレス」を軽減する成分を含んでいる

【ダイエット中の正しい飲み方】
朝食前と夕飯前の一日2回、必ず空腹時に飲むことが基本です。量はそれぞれ30mlから始め、少しずつすするように時間をかけて飲むようにしましょう。舌の粘膜を通して吸収される成分も含まれているので、少し口に含んで唾液とよく混ぜて飲むのが効果的です。
              
「奇跡のフルーツダイエット 薬学博士久郷晴彦監修 森部昌広著」より</description><link>http://www.noninoie.co.jp/blog/view/entry/?id=60</link><comments>http://www.noninoie.co.jp/blog/view/entry/?id=60</comments><pubDate>1970-01-01</pubDate></item><item><title>健康は一日にしてならず ～医療費の自己負担増加に備えて～</title><description>最近、新聞やテレビのニュースで医療費についてよく耳にしますが、
人間ひとりが一生に必要な医療費はどれくらいだと思いますか?

実は、なんと2200万円といわれています。この半分以上は70歳以降に消費されるといわれています。

入院、手術、通院、以前に患った病の定期健診、薬代など、一生にかかる医療費の負担額を考えると、病気を寄せつけない健康的な体づくりこそが、医療費節約術といえます。

今まで健康に興味がなく思いのままに生活を送ってきた人も、病気をしてから気づかされるのでは遅いのです。

健康は続けていってはじめて手に入れられるもの、健康は一日にしてならずです。
まずは、無理なく始められる生活習慣のイメージを自分で持つことが大切です。日々の適度な運動、バランスのとれた食事や足りない栄養分の補給を行って、老後も生き生きとした明るい人生を送っていきましょう!


◆ノニジュースと代替医療について

代替医療とは、現代西洋医学の手術や薬に頼らない自然治癒力を高めて治す医療法をいいます。
環境の変化や生活習慣の乱れにより、原因不明の病気や治療法が分からない病気が増えている今、体に優しく副作用の少ない代替医療は世界中から注目を注がれています。
その旗手として今アメリカで注目されているのがノニです。
多くの大学や医療機関で日々研究され、実際の医療の現場でも取り入れられています。</description><link>http://www.noninoie.co.jp/blog/view/entry/?id=59</link><comments>http://www.noninoie.co.jp/blog/view/entry/?id=59</comments><pubDate>1970-01-01</pubDate></item><item><title>梅雨の時期に訪れるからだの不調 ～ノニパワーで梅雨を乗りこえましょう～</title><description>九州地方が本日梅雨入りしたそうですね。
じめじめした天気が続くと、皆さまは体調の不調を訴えることはありませんか?
 
頭が痛い、からだがだるい、何もする気がおこらない、食欲不振、肩が凝る、ヒザが痛む、リウマチがひどくなる…など、人によって症状はさまざまですが、一般的に梅雨の時期は病気が多くなると言われています。
実際に、一年間の病院の来院数は梅雨の時期が一番多い傾向にあるようです。
 
これは、梅雨がもたらす悪天候、外界の温度変化、高湿気により、身体の代謝が悪くなり、有害物質に対する抵抗力も低くなるからです。
そこで、病気にかかりやすいこの時期こそノニジュースをお飲みいただき、外敵から身体を守るように心がけましょう!

&lt;ひざの痛みや関節痛・腰痛の鎮痛剤として&gt;
ノニのエキスにより体内で生成された「ゼロニン」が痛みのもとである不良たん白質を修復し、正常なたん白質を活性化させます。また、脳内ホルモンである「エンドルフィン(脳内モルヒネ)・セロトニン」を活性化し、痛みを和らげます。

&lt;うつ・ストレス・不安神経症・不眠症に&gt;
「スコポチレン」や「プロゼロニン」によって活性化された「セロトニン」や「メラトニン」、「エンドルフィン」が脳内で作用し、精神を安定させ、さらには気力を充実させ明るい気持ちにしてくれます。また、「メラトニン(睡眠のサイクルを調整するホルモン)」を活性化するため、不眠症を改善してくれます。
   
(冊子「ハーブの女王NONI自然の恵み」那緒出版発行)</description><link>http://www.noninoie.co.jp/blog/view/entry/?id=58</link><comments>http://www.noninoie.co.jp/blog/view/entry/?id=58</comments><pubDate>1970-01-01</pubDate></item><item><title>沖縄の梅雨入りは～?</title><description>沖縄では、毎年平均的に「GWが終わったころに梅雨入りし、6/23ころに梅雨明け」することが多いのですが、今年はちょっと違いますw(￣o￣)w

例年ですと、5月半ばを過ぎるころには、日中は暑さも増し、エアコン全開なのですがw(*゜o゜*)w今年はまだ涼しく過ごしやすい感じですヾ(〃^∇^)ノ

 数日前から、曇ったり雨が降ったり、あまりはっきりしない天気が続いていますが、
沖縄気象台によると、今年の梅雨入りは今月下旬以降になる見込みとのことです。

これも地球温暖化による異常気象なのでしょうか?天候に左右される農家さんにとっては厳しいことでしょうね…。</description><link>http://www.noninoie.co.jp/blog/view/entry/?id=57</link><comments>http://www.noninoie.co.jp/blog/view/entry/?id=57</comments><pubDate>1970-01-01</pubDate></item><item><title>沖縄の行事(シーミー、清明祭り)</title><description>週末に実家のシーミー(清明祭)がありました(^o^)/
 
清明の節に親族を中心にお墓で行う先祖供養のことを「清明祭」といいます。
方言ではシーミー、あるいはウシーミーといいます。

モチや肉料理、お菓子、果物などを重箱につめて墓参りをし、
ごちそうをお供えした後、皆でごちそうをいただきます。
ピクニックのような雰囲気で、親族の親睦を深めるよい機会にもなります。清明祭は18世紀に
中国から伝わった行事です。

 ・・・お墓でピクニックなんて?(((ノ゜⊿゜)と、県外の方には不思議に思われるかもしれませんが、
沖縄では祖先崇拝が一般的で、祖先神(先祖神)をとても大事にし敬っています♪(o-_-)

 今回のシーミーはあいにくの天気でしたが、総勢20名の親族と楽しく語り合いながら
改めてご先祖様への感謝の気持ちと、親族一同の健康と幸せを願いつつごちそうをいただきました( ^∇^)</description><link>http://www.noninoie.co.jp/blog/view/entry/?id=56</link><comments>http://www.noninoie.co.jp/blog/view/entry/?id=56</comments><pubDate>1970-01-01</pubDate></item><item><title>長寿日本一の村、大宜味村のウシおばぁ～を訪問しました!</title><description>先週、仕事もかねて大宜味村に行ってきました～!

大宜味村(おおぎみそん)は、沖縄本土の北部に位置し、日本一長寿の村として知られております。・・・が、行ったらやはりその通り…たくさんのおじぃ、おばぁが元気に道端を歩いていました。
長寿の秘訣は…?と聞くと、どうやら大宜味の伝統的な食文化と密接しているようです。

特に、厚生省が推奨するひとりあたりの一日の食塩摂取量は10gとされてるようですが、沖縄県ではその10g以下を達成している唯一の県であり、大宜味村では9gとのこと。。。

食塩の摂取量は、高血圧や脳卒中などの生活習慣病の原因となりますし、やはり食塩摂取量と長寿は比例しているのだと思わされました。みなさま、日々減塩を心がけましょうね～!

…で、今回は大宜味村と言えば、この方、ウシおばぁ(今年で106歳!)にお会いできました。
ウシおばぁに会うのはちょうど一年ぶりでしたが、目も耳も言葉もはっきりしていて、とても106歳とは思えないほど元気で、ただ驚かされるばかりでした。
海外からもさまざまな方面で注目されており、先週も長寿の秘訣の取材に海外からはるばるウシおばぁ～を訪ねて来られたそうです。

今回、ウシおばぁ～のお家を訪ねて行くと、お茶請けに黒糖が出てきました。黒糖は、おばぁが一日中食べているそうで、元気の源だそうです。
帰るときは、あったかなやさしい手を差し伸べて、「(長寿に)あやかり～、あやかり～」と祈って私の手を握ってくれました。なんとなく私も長寿にあやかれたような気がしました♪

写真は、左からウシおばぁ～、年の差106歳!の生まれたばかりの玄孫(やしゃご)、ウシおばぁ～の娘さんです。みんな元気、元気!</description><link>http://www.noninoie.co.jp/blog/view/entry/?id=55</link><comments>http://www.noninoie.co.jp/blog/view/entry/?id=55</comments><pubDate>1970-01-01</pubDate></item><item><title>沖縄の農業～パイナップル農園にて～</title><description>先日、パイナップル農園に行ってきました。
沖縄のくだもの代表格といえば、マンゴー、パパイヤ、パイナップルです。

今年もいよいよ旬の時期が近づいてきましたが、なんとなく収穫が
待ち遠しくなって、パイナップル農園へ観賞も兼ねて行ってきました。

・・・行ってはみたものの、まだ花が付いていたり実になってきたもの(ベビーパイナップル?)ばかりでした。収穫は早くて5月ごろだとのこと・・・


栽培農家さんから話を聞くと、植えてから実が付くまで三年目もかかるそうで、
土壌の管理や水やりの作業を考えると、農家の方々の苦労が手にとってわかりますね。

南国の日差しを受けて着々と熟しているパイナップルですが、
みなさまの食卓にお目見えするのは、もう少し時間が掛かりそうですね。</description><link>http://www.noninoie.co.jp/blog/view/entry/?id=54</link><comments>http://www.noninoie.co.jp/blog/view/entry/?id=54</comments><pubDate>1970-01-01</pubDate></item><item><title>やちむん市～読谷村の残波いこいの広場にて～</title><description>先週日曜日、やちむんの陶器市に行ってきました。
場所は、読谷村の残波岬公園内にある「残波いこいの広場」で、毎年この時期(2月)に開催されます。

やちむんとは、沖縄の伝統工芸品の一種で、古くは琉球王朝の時代から伝わる焼物をいいます。もともと城(グスク)の屋根瓦として作られていたのですが、14世紀の半ばから近隣アジアの各国の影響を受け、製法や質に磨きがかけられたそうです。
今回のやちむん市では、お皿はもちろん、 茶碗や湯呑み、 酒器(カラカラ)など、いろいろな生活用品が並んでいました。
やちむんの里で有名な読谷村の30あまりの窯元が展示販売をしていて、デザインや色・形は陶芸家それぞれの独自性があり、いろいろな作風に出会えることが出来ました。

今回は、接客用の湯呑みを買い求めに行ったのですが、ある工房のデザインがなんともかわいらしく気に入ったので、5つ買うことにしました。値切るのはあんまり得意なほうではないのですが、レジの女性に「5つ買うから1つまけて!」と駄目もとで言ってみたら、笑顔で即OKしていただけました。普通より安く提供されているにもかかわらず、現地で更に値引きしていただけるなんて・・・定期的に読谷村内のいろいろなところでやちむん市は開催されているそうなので、次回も行ってみようかと思っています。

また、今回のやちむん市は、屋台の出店や特売、ろくろの体験も出来て、大人から子供も楽しめます。

自家用車やレンタカーで行くなら、「いこいの広場」の手前にある大きなグランドに駐車出来ますよ。。。</description><link>http://www.noninoie.co.jp/blog/view/entry/?id=53</link><comments>http://www.noninoie.co.jp/blog/view/entry/?id=53</comments><pubDate>1970-01-01</pubDate></item><item><title>花粉症対策にはノニジュースをお勧めします!</title><description>春の気配を感じ始める頃になると、日差しが暖かくなりぽかぽか陽気は心までも明るくさせてくれますが、この時期に決まって訪れるのが、あのいや～な花粉の散飛です。現在、日本人の約20%は花粉症だといわれており、花粉症の方にとっては本当にお辛い時期かと思います。
 今年の花粉散飛の予測によると、関東や東海では早ければ2月上旬から散飛が開始するとのことです。散飛量は、東日本では「ほぼ昨年と同じ」で、西日本では「やや少なめ」という予測が出ています。ただ、温暖化の影響で、花粉が飛び始める時期が年々早まっている傾向があり、花粉症状をお持ちの方にとっては、ますます辛い期間が長くなってくるそうです。
 ちなみに花粉症が引き起こされるメカニズムは、私たちの体に花粉という異物(アレルゲン)が侵入してくると、これを排除しようと化学物質(ヒスタミンなど)が分泌され、花粉をできる限り体外に放りだそうとします。こうしたアレルゲンに対しヒスタミンが過剰に分泌されることで引き起こされ、ヒスタミンを押さえられれば症状が軽くなります。
 こうした花粉症体質改善や予防にはノニジュースを飲むと、ノニの主成分のプロゼロニンは体内でゼロニンに変化し、いろいろな物質で汚染された細胞を修復して免疫力を高めてくれます。また、ノニは抗ヒスタミン剤や炎症抑制剤としても効果的なので、あらゆる面からアレルギーを抑制してくれます。(冊子「How to NONI」発行:那緒出版より引用)ちなみにノニジュースの飲み方は、花粉症の症状が重い場合は、一時的に飲料を増やし、特に外出前に通常の飲料とは別に50mlをお飲みいただくことをお勧めします。</description><link>http://www.noninoie.co.jp/blog/view/entry/?id=52</link><comments>http://www.noninoie.co.jp/blog/view/entry/?id=52</comments><pubDate>1970-01-01</pubDate></item><item><title>今年も・・・</title><description>本年もどうぞよろしくお願い致します。(*^_^*)
みな様 風邪ひかないようにお気をつけください・・</description><link>http://www.noninoie.co.jp/blog/view/entry/?id=51</link><comments>http://www.noninoie.co.jp/blog/view/entry/?id=51</comments><pubDate>1970-01-01</pubDate></item><item><title>今年もありがとうございましたm(__)m</title><description>来年もどうぞよろしくお願いいたします。
(*^_^*)</description><link>http://www.noninoie.co.jp/blog/view/entry/?id=50</link><comments>http://www.noninoie.co.jp/blog/view/entry/?id=50</comments><pubDate>1970-01-01</pubDate></item></channel></rss>
